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git-svn-id: http://framework.zend.com/svn/framework/standard/trunk@16572 44c647ce-9c0f-0410-b52a-842ac1e357ba
takagi 16 years ago
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14398d278d

+ 8 - 8
documentation/manual/ja/ref/performance-database.xml

@@ -1,12 +1,12 @@
 <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
 <!-- Reviewed: no -->
-<!-- EN-Revision: 15617 -->
+<!-- EN-Revision: 16565 -->
 <sect1 id="performance.database">
     <title>Zend_Dbパフォーマンス</title>
 
     <para>
         <classname>Zend_Db</classname>はデータベースを抽象化するレイヤーで、
-        SQL操作のための共通APIを提供する意図があります。
+        <acronym>SQL</acronym>操作のための共通<acronym>API</acronym>を提供する意図があります。
         <classname>Zend_Db_Table</classname>はテーブルデータのゲートウェイで、
         テーブルレベルでの抽象的な共通のデータベース操作を提供する意図があります。
         それらの抽象的な性質とそれらの操作を行なうために隠れて行なうマジックのせいで、
@@ -73,22 +73,22 @@
             <title>自分で最適化したSQLを書く</title>
 
             <para>
-                現実的な唯一の答えは自分でSQLを書くことです;
+                現実的な唯一の答えは自分で<acronym>SQL</acronym>を書くことです;
                 自分で用意できるなら、<classname>Zend_Db</classname>で必ず
-                <classname>Zend_Db_Select</classname>を使わずに、SQLのselect文を調整する
+                <classname>Zend_Db_Select</classname>を使わずに、<acronym>SQL</acronym>のselect文を調整する
                 ことがもっとも完璧に筋の通った道です。
             </para>
             <para>
                 <constant>EXPLAIN</constant> をクエリに対して実行して、
                 最もパフォーマンスのあるインデックスを本当に当てるまで、
                 さまざまな取り組みをテストしてください。
-                それからクラスのプロパティーや定数としてSQLをハードコーディングしてください。
+                それからクラスのプロパティーや定数として<acronym>SQL</acronym>をハードコーディングしてください。
             </para>
 
             <para>
-                もしSQLが変数の引数を必要とする場合、
-                SQLにプレースホルダーを用意してください。
-                そして、SQLに値を挿入するために <methodname>vsprintf</methodname>
+                もし<acronym>SQL</acronym>が変数の引数を必要とする場合、
+                <acronym>SQL</acronym>にプレースホルダーを用意してください。
+                そして、<acronym>SQL</acronym>に値を挿入するために <methodname>vsprintf</methodname>
                 と <methodname>array_walk</methodname> の組み合わせを利用してください。
             </para>
 

+ 10 - 9
documentation/manual/ja/ref/performance-localization.xml

@@ -1,6 +1,6 @@
 <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
 <!-- Reviewed: no -->
-<!-- EN-Revision: 15571 -->
+<!-- EN-Revision: 16565 -->
 <sect1 id="performance.localization">
     <title>国際化(i18n)とローカライズ(l10n)</title>
 
@@ -27,7 +27,7 @@
 
             <para>
                 Zend Frameworkはさまざまな翻訳アダプタとともに出荷されています。
-                それらのうち丸々半分はメモリやパフォーマンスのオーバーヘッドを招くXML形式を利用します。
+                それらのうち丸々半分はメモリやパフォーマンスのオーバーヘッドを招く<acronym>XML</acronym>形式を利用します。
                 幸運なことに、もっとより速くパース可能な他の形式を利用するアダプタがいくつかあります。
                 速度の順でもっとも速いものから遅いものまで見て行きましょう:
             </para>
@@ -37,18 +37,19 @@
                     <emphasis>配列</emphasis>: これはもっとも高速です。
                     <!-- TODO -->
                     by definition, on inclusion 
-                    ネィティブなPHP形式にすぐにパースされるためです。
+                    ネィティブな<acronym>PHP</acronym>形式にすぐにパースされるためです。
                 </para></listitem>
 
                 <listitem><para>
-                    <emphasis>CSV</emphasis>: CSVファイルをパースするために <methodname>fgetcsv()</methodname> を使い、
+                    <emphasis><acronym>CSV</acronym></emphasis>: CSVファイルをパースするために <methodname>fgetcsv()</methodname> を使い、
                     それをネィティブなPHP形式に変換します。
                 </para></listitem>
 
                 <listitem><para>
-                    <emphasis>INI</emphasis>: INIファイルをパースするために <methodname>parse_ini_file()</methodname> を使い、
-                    それをネィティブなPHP形式に変換します。
-                    このアダプタとCSVアダプタは性能面で概ね等価です。
+                    <emphasis><acronym>INI</acronym></emphasis>: <acronym>INI</acronym>ファイルをパースするために
+                    <methodname>parse_ini_file()</methodname> を使い、
+                    それをネィティブな<acronym>PHP</acronym>形式に変換します。
+                    このアダプタと<acronym>CSV</acronym>アダプタは性能面で概ね等価です。
                 </para></listitem>
 
                 <listitem><para>
@@ -56,7 +57,7 @@
                     使い<emphasis>ません</emphasis>。
                     それはスレッドセーフではなく、サーバでひとつのロケールだけしか指定できないからです。
                     その結果、gettextエクステンションを直接利用するよりも遅くなりますが、
-                    gettext形式はバイナリなので、XMLをパースするよりは高速です。
+                    gettext形式はバイナリなので、<acronym>XML</acronym>をパースするよりは高速です。
                 </para></listitem>
             </itemizedlist>
 
@@ -71,7 +72,7 @@
         <title>どのようにしたら翻訳やローカライズをもっと速くできますか?</title>
 
         <para>
-            もしかするとビジネス上の理由であなたはXMLベースの翻訳アダプタに制限されているかもしれません。
+            もしかするとビジネス上の理由であなたは<acronym>XML</acronym>ベースの翻訳アダプタに制限されているかもしれません。
             あるいは恐らくあなたはさらに速くしたいかもしれません。
             あるいはひょっとするとローカライズ作業を早めたいかもしれません。
             それにはどうしたら良いでしょう?