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@@ -1,6 +1,6 @@
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<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
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<!-- Reviewed: no -->
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-<!-- EN-Revision: 19432 -->
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+<!-- EN-Revision: 19577 -->
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<sect1 id="zend.validate.introduction">
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<title>導入</title>
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@@ -101,11 +101,11 @@ if ($validator->isValid($email)) {
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最初の引数にはエラーメッセージを文字列で指定します。
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このメッセージに特定のトークンを含めると、
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バリデータがそれを実際の値に置き換えます。
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- トークン <code>%value%</code> はすべてのバリデータがサポートしており、
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+ トークン <emphasis>%value%</emphasis> はすべてのバリデータがサポートしており、
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これは <methodname>isValid()</methodname> に渡した値に置き換えられます。
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その他、バリデーションクラスによっていろいろなトークンをサポートしています。
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たとえば、<classname>Zend_Validate_LessThan</classname> では
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- <code>%max%</code> というトークンをサポートしています。
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+ <emphasis>%max%</emphasis> というトークンをサポートしています。
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<methodname>getMessageVariables()</methodname> メソッドは、
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そのバリデータがサポートする変数トークンの配列を返します。
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</para>
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@@ -154,7 +154,7 @@ $validator->setMessages( array(
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<para>
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より柔軟な検証失敗報告をしたい場合のために、
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バリデーションクラスがサポートするメッセージトークンと同じ名前のプロパティを使用できます。
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- どのバリデータでも常に使用可能なプロパティは <code>value</code> です。
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+ どのバリデータでも常に使用可能なプロパティは <property>value</property> です。
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これは、<methodname>isValid()</methodname> の引数として渡した値を返します。
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その他のプロパティについては、バリデーションクラスによって異なります。
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