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@@ -1,6 +1,6 @@
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<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
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<!-- Reviewed: no -->
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-<!-- EN-Revision: 17510 -->
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+<!-- EN-Revision: 18940 -->
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<appendix id="coding-standard">
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<title>Zend Framework PHP 標準コーディング規約</title>
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<sect1 id="coding-standard.overview">
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@@ -341,7 +341,7 @@ widgetFactory()
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<title>定数</title>
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<para>
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- 定数名には英数字およびアンダースコアを使用することができます。
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+ 定数名には英数字およびアンダースコアを使用できます。
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定数名には数字を使用してもかまいません。
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</para>
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@@ -384,7 +384,7 @@ widgetFactory()
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短いタグは決して使用してはいけません。
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<acronym>PHP</acronym> コードのみからなるファイルでは、終了タグ ("?>")
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は決して含めてはいけません
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- (<link linkend="coding-standard.php-file-formatting.general" /> を参照ください)。
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+ (<link linkend="coding-standard.php-file-formatting.general">全般</link> を参照ください)。
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</para>
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</sect2>
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@@ -526,7 +526,7 @@ $sampleArray = array(
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<para>
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この宣言を使用する際は、配列の最後の要素の後にもカンマをつけておくようにしましょう。
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そうすることで、配列に新たな要素を追加したときにパースエラーが発生する危険性を
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- 少なくすることができます。
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+ 少なくできます。
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</para>
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</sect3>
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@@ -563,7 +563,7 @@ $sampleArray = array(
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<para>
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この宣言を使用する際は、配列の最後の要素の後にもカンマをつけておくようにしましょう。
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そうすることで、配列に新たな要素を追加したときにパースエラーが発生する危険性を
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- 少なくすることができます。
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+ 少なくできます。
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</para>
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</sect3>
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</sect2>
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@@ -728,7 +728,7 @@ class Foo
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<para>
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引数リストが <link
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linkend="coding-standard.php-file-formatting.max-line-length">行の最大文字数
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- </link> を超える場合は改行することができます。
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+ </link> を超える場合は改行できます。
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関数やメソッドの引数を改行して続ける場合は、
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その宣言部よりさらに一段インデントしなければなりません。
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そして、閉じ括弧の前にさらに改行を入れます。
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@@ -885,7 +885,7 @@ if ($a != 2) {
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条件文が <link
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linkend="coding-standard.php-file-formatting.max-line-length">行の最大文字数
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</link> を超え、さらに複数の条件がある場合は、
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- それらを複数行にわけて記述することができます。その場合は論理演算子の前で改行し、
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+ それらを複数行にわけて記述できます。その場合は論理演算子の前で改行し、
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条件句の最初の文字がそろうように位置を合わせます。
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条件部の閉じ括弧と本体の開始波括弧はスペースをひとつはさんで同じ行に記述し、
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そのインデント量は制御構文の開始位置と同じになります。
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